名古屋から千葉県への車旅|猫と一緒にこたつでのんびりグランピング【和心村】

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47都道府県制覇を目指して、旅をする夫婦tubuとnobuの旅行ブログです。

先日、夫婦で千葉県富津市にあるグランピング施設「和心村(Washinmura)」に泊まってきました。
名古屋から車で約6時間、海ほたるPA経由の1泊2日で、保護猫たちと一緒にこたつでのんびり過ごすグランピングがテーマの旅です。
道中の海ほたるPAでスタバ休憩と東京湾の野鳥観察を楽しんでから、和心村に15時半チェックインという行程でした。

写真は和心村で私達の専属コンシェルジュを務めてくれたニナさんです。

今回の主役は、和心村での滞在そのもの
コンシェルジュ自らベッドの寝心地まで確かめてくれるニナさんのおもてなし、手ぶらBBQと焚き火、隈研吾デザインの住箱での宿泊、そして深夜に見知らぬ猫が布団に潜り込んでくるミステリーまで、動物好き夫婦にとって最高の1泊2日でした。

都道府県ごとに訪れた場所や旅の日程、宿泊地を紹介しています。
お互い仕事をしているので、事前にざっくり調べて当日組み合わせる旅行スタイルが多いですが、限られた時間の中でいかに楽しむかを考えた我々の旅の記録です。
是非ご覧ください!

この記事でわかること
  • 名古屋から車でどう行ったか、海ほたる経由のルート感
  • 和心村の住箱(スノーピーク)に実際に泊まってみた感想
  • 猫が自由に部屋に出入りする宿の魅力と注意点
  • キャンプ好き夫婦が感じた手ぶらBBQ・焚き火の快適さ
  • 動物好き夫婦にとって最高だった理由
目次

今回の旅の概要

後半には埼玉に1泊2日し、トータルでは2泊3日の旅程です。
埼玉旅行については名古屋から埼玉県への車旅 オーストラリアの野鳥観察&秩父の山奥での雲海鑑賞【ミッションヒルズホテル】をご覧ください。

今回の旅の概要
旅行先千葉県富津市(和心村)
旅行時期2025年11月下旬
日程1泊2日(千葉滞在分。全体は2泊3日で、2泊目は埼玉へ移動)
移動手段自家用車(名古屋市【愛知】→海ほたる経由→富津市【千葉】)
主な訪問地海ほたるPA、和心村
宿泊費52,704円(1泊2日/大人2名/夕朝食付き/楽天トラベル経由)
高速料金9,330円(名古屋→和心村)

宿泊費だけ見るとちょっと贅沢な旅です。
ただ、夕食のBBQと朝食込みで、グランピング設備もすべて揃っているので、追加出費はほとんどありませんでした

猫×古民家の別の宿泊施設に泊まった佐賀旅行

実際の旅程

1日目(11月下旬・金曜日)

  • 9時頃:名古屋を出発
  • お昼頃:静岡県内の新東名 清水SAで昼食休憩。(約1時間)
  • 14時頃:海ほたるPAに到着。スタバで休憩。展望デッキで東京湾の景色と水辺の鳥観察。(約1時間)
  • 15時半頃:和心村にチェックイン。
  • 夕方〜夜:敷地内で猫や犬と触れ合い・BBQ・焚き火。猫と一緒に室内のこたつでのんびり。

2日目(11月下旬・土曜日)

  • 午前中:朝食。敷地内で動物たちと触れ合い(猫、犬、ヤギ)。
  • 11時頃:チェックアウト。埼玉方面へ出発。

旅のハイライトと正直な感想

海ほたるPA|想像以上の非日常感

海の上のサービスエリアと聞いても、正直「大きめのSAでしょ」くらいに思っていたんです。
でも実際に着いてみたら、海の上にいる感じにワクワクしました。
ちょっとまぶしいくらい晴れていて、キラキラの海面越しに見える東京湾。
私達は途中から、鳥観察に夢中になってしまい気づかなかったのですが、天気が良いと富士山も見えるそうです。

海ほたるPAの展望デッキから見えた野鳥

海辺に接したコンクリの上に数種類の鳥の群れがいたのが確認できたのですが、肉眼では種類まではわからず・・・
普段、観光施設にある望遠鏡を使用することは少ないのですが、バードウォッチングのためにすかさず100円を投入。
ペット同伴スペースのDOG Sea Terraceもあるため、犬連れの人もたくさんいて、活気がありましたね。

tubu

カモメ以外の鳥がよく見えない…。望遠鏡使おう。100円だって。

nobu

ウミネコだよ…ありゃカモメじゃねえーぜ。ウミネコだ。

tubu

望遠鏡で見るとわかるね。ここにあるのありがたすぎる。小さい鳥は望遠鏡でも小さいな…ハマシギ?

nobu

メインの東京湾もちゃんと見てよ。

ゲームセンターもあって、久しぶりにちょっと遊びました。
回転する円盤に景品を落として、弾かれた先に穴があったらゲットできるタイプのやつ。
取れたことないけど、見るのが楽しくてついやってしまいます。

海ほたる内のゲームセンター

スタバで休憩して、売店へ。千葉の海上ですが、東京土産も充実していました。
本日のおやつにする東京ミルクチーズ工場のクッキー(蜂蜜ゴルゴンゾーラ味)と、実家への海産系のお土産を購入。
飲食店も充実していたので、時間がもっと早ければここで食事を済ませてもよかったかも。

少し寄るだけのつもりが大満足の海ほたるでしたが、一部工事中でエスカレーター付近にネットが張られていたのは少し戸惑いました。
エスカレーターに乗るときに少し圧迫感があったのと、ネットに覆われている先が、営業しているのかがわかりづらかったですね。改修工事によって店舗が一時的に休業する可能性もあるので、時期によっては注意が必要かもしれません。

海ほたるパーキングエリア

和心村の住箱|猫が寝に来る宿

今回の旅で一番の目的地、和心村

和心村の入口。里山の自然に囲まれた敷地

スノーピークと隈研吾さんが共同開発されたモバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」に泊まりました。
私達はキャンプも趣味なので、スノーピークの住箱については目にしたことがあり、そこに泊まることも楽しみの一つでした。

敷地内入口の道をまっすぐ進んだ右手にある建物で受付を済ませて、いざ住箱へ!

スノーピーク×隈研吾デザインのモバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」

住箱の第一印象は、正直に言うと「Minecraftの豆腐ハウスみたい」でした。
本当に四角形の建物なんですよね。
ちょっとプレハブっぽいかなとも思ったんですが、全面木の板張りでおしゃれな雰囲気でした。
大きな窓から外の景色が見えるのも良かったです。
11月下旬で寒い時期の宿泊でしたが、エアコンもこたつもあって室内は暖かく、室温調節で困ることはありませんでした。
部屋の中には革製のキリンのオブジェがあって、猫が爪を研いだ跡でボロボロになっていました。
それがまた猫の存在を身近に感じられる味わいがあって、この宿らしいなと微笑ましかったです。

tubu

このキリン、足がズタズタだね(笑)

nobu

お猫様の爪研ぎという重要な役目を全うしてるね(笑)

tubu

尊敬に値する。いい味出てるオブジェだね。

設備の充実ぶりにはびっくりしました
住箱の目の前に屋根付きのスペースがあって、テーブル、調理器具一式、食材が入った冷蔵庫、水道等全て自分たち専用で心置きなく使えました。水道もお湯が出るので洗い物がしやすかったです。
キャンプだと水場が遠いのが面倒に感じることがあるけど、ここは一か所で完結しているので本当に楽でした。

グランピングの醍醐味の焚き火も、薪割機や着火剤が用意されていたので、薪割りから火をつけるまで簡単にできました。
夫はグランピング初体験だったんですが、「ここまで準備してもらえると、一番楽しいとこだけやらせてもらってる感じだな」と言っていました。

住箱前のプライベートアウトドアスペースと焚き火台

施設内に売店もあって、ビールやお菓子が売っていました。PayPay対応。
無人の売店なので、書いてある値段をPayPayで払って持っていくスタイルです。
犬にあげるための餌も数種類あり、和心村ならではの品揃えだと思いました。
売店の一角で防寒着の無料貸出もしていて、現地が想像以上に寒かった時でも安心です。

PayPay対応の無人売店。犬用のおやつも並ぶ

トイレとシャワーは専用棟が少し離れた場所にあります。
プレハブ感はあるけど、ドアを閉めれば寒くもなく、シャワーも問題なし。
シャンプーやボディソープの備え付けもありました。
ただ、段差がけっこうあるので、バリアフリー重視の方には不向きかもしれません。

気になった点としては、住箱の鍵が押し回し式の古いタイプで、結構コツが要りました。
私はなかなかコツが掴めず、夫が鍵当番になっていました。

住箱の大きな窓

あと、大きな窓があるので、セキュリティが気になる人はいるかもしれません。
カーテンを閉めれば完全に外から見えないですし、他の宿泊者のいる方向に窓があるわけでもないんですが、ホテルと同じ感覚で考えると違和感はあると思います。

BBQ(夕食)と朝食

夕食のBBQ食材一式。肉・海鮮・野菜のボリューム満点

夕食はBBQで、肉、海鮮、野菜(焼き芋も!)、とにかく量が多かった。
食材も調味料も器具もすべて揃っていたので、本当にただ焼いて食べるだけ
これはありがたかったです。
ただ、焼き芋を食べきれなくて翌朝に回したら、猫に持っていかれていました。

nobu

焼きいもがない…。

tubu

外に置いてあったの?
回収されちゃったのかな?猫が持って行った?

nobu

お猫様に謙譲できたなら本望。

朝食はホットサンド、サラダ、ヨーグルト、卵、リンゴジュース。
こちらも準備済みで手軽でした。

朝食のホットサンド

動物たちとの触れ合い|この旅最大のハイライト

和心村の敷地には、猫が多数、アラスカン・マラミュート1頭、雑種犬1頭、ヤギ2頭がいました。
猫たちには縄張りがあるようで、大体わたしたちのところに来てくれた猫は2匹くらい。
冒頭でお伝えしたニナちゃんが終始私達を癒してくれました♡

終始私達を癒してくれたニナちゃん


初めて見る私達に臆する様子も全くなくとても人慣れしていましたが、触られたくない部分もあったようで、お気に召さないときは後ろ足でいなされてました(笑)
入口の右手には2頭のヤギもみることができます。私達夫婦は小さな動物施設でヤギを見るだけで3時間滞在した経験のあるヤギ好きでもあり、一度にたくさんの動物に出会えて幸せでした。

和心村の入口右手で出迎えてくれるヤギ

3時間やぎのいえに滞在した島根旅行はこちら

受付の近くでは2頭の犬が出迎えてくれます。
狼のようなフォルムが見えたので、夫と「ハスキーだ!」と近づいたら、アラスカン・マラミュートでした。
犬種を間違えるという大変な失礼を働きましたが、穏やかな性格でたくさん遊んでくれました。
大きい犬と触れ合える機会ってなかなかないので、これも嬉しかったです。

穏やかな性格のアラスカン・マラミュート
tubu

あの犬ハスキーじゃない!?

nobu

……よく見たらアラスカン・マラミュートだな。

tubu

これは失敬。デカい犬と触れ合える貴重な体験…最高。

一番の思い出は、深夜に見知らぬ猫が住箱に入ってきて、知らないうちに一緒の布団で寝たこと
夜中に夫が「うわ、びっくりした!!」って声を上げて、その声に驚いて私も飛び起きたら布団の中に猫がいました。
ニナさん以外の見知らぬ猫で、会ったのはその1回だけでした。
一番不思議なのはキャットドアのない住箱にどうやって入ってきたのか…鍵の閉め忘れ…?
ちょっとしたミステリーです。突然起こされた衝撃も含めて忘れられない出来事でした。

深夜に布団に潜り込んできた見知らぬ猫

外を歩いた猫がそのまま寝具に入ってくるので、衛生面が気になる人には向かないと思います。
わたしたちは全然気にならなかったけど、ここは人を選ぶポイントです。
人によってメリットかデメリットなのか分かれるかと思います。

和心村(Washinmura)

名古屋発・車旅としてのリアル

名古屋から和心村までは、直行で約4時間45分
休憩を入れて6時間強でした。

nobu

関東の中では名古屋よりだし、移動時間は5時間くらいだっけ?

tubu

休憩込みで6時間くらいだったよ。

nobu

ほとんど高速での移動で、楽だったよね。

金曜出発にしたので渋滞がほとんどなく、移動は快適でした。
関東方面への車旅は何度もしているので、私達は「そんなもんだな」という感覚でしたが、一般的にはまずまずな距離だと思います。

行きは海ほたる経由で千葉に入りました。
海ほたるを寄り道ポイントにできるのは、車旅のいいところ。
行きとは別の道を通りたかったので帰りは千葉から埼玉へ陸路で北上しており、海ほたるは通っていません。
海を大きく迂回するか海ほたるを使うかで、料金が少し変わるくらいの違いです。

走行距離は片道約400km、高速料金は約9,330円
コストはかかりますが、寄り道の楽しさを考えると個人的には気にならなかったです。

和心村の敷地内駐車スペースもわかる案内板。徐行運転必須

和心村の駐車場は、初見だとどこに停めればいいのかわからずちょっと戸惑いました。
敷地内は道幅が狭くて高低差もあるので、それなりの駐車技術が必要。
猫が敷地内を普通に歩いているので、徐行は必須です。

公共交通のみで自力で行けるかというと、正直かなり厳しい。
新幹線と在来線とバスを乗り継いで、最寄りのバス停からさらに徒歩約35分
車以外はあまり現実的ではありません。
最寄り駅から有料で送迎してもらえるので、公共交通機関で行く人は送迎予約(前日まで可能)が必須。

夫婦旅として感じたこと

猫ごとの性格の違いがわかって、「あの子は縄張りがここだね」「この子は人間全員に媚びてるね」みたいな話でずっと盛り上がっていました。
お互いに猫と触れ合う写真や動画を撮影できたのは、夫婦で行けてよかったポイントです。

和心村の猫たちと過ごす穏やかな時間

アラスカン・マラミュートやヤギに二人で盛り上がったり、海ほたるで見た野鳥を一緒に調べたり。
こういう些細なやりとりが夫婦旅の醍醐味だなと思います。(今回はかなり動物に偏っていますが…)

この旅は「気軽旅」というよりは「記念日寄り」だと感じました。
内容としては気軽ですが、宿泊費が52,704円とお高めなので、名古屋からの距離的負担も含めて毎月行けるほどの気軽さはないです。
特別な旅でのんびりしたい時の利用がおすすめです!

ひとつだけ、夫婦やカップルで行くなら事前に確認しておいたほうがいいのは、動物が室内に自由に出入りすることへの許容度です。
わたしたちは大歓迎でしたが、衛生面やセキュリティに対する感覚は人それぞれ。
ここの認識がズレていると、どちらかがストレスを感じるかもしれません。

部屋に入ってきてベッドくつろぐニナさん

これから行く人へのアドバイス

売店と宿も古民家で穏やかな雰囲気

日数は1泊2日で十分です。
2泊だと10万円近くになるので、和心村での滞在をメインにした1泊2日がちょうどいいですね。

時期は春か秋がベストだと思います。
外で動物と触れ合いたいなら、暑すぎず寒すぎない時期が快適。
ただ、冬でも室内はエアコンとこたつで暖かいので、過ごせないわけではありません。
わたしたちは11月末に行きましたが、特に困りませんでした。

イルミネーションに照らされる和心村

チェックインは15時ちょうどがおすすめ
チェックインは15時から19時まで可能ですが、19時だと辺りはもう真っ暗で、猫も見つけにくい。
明るいうちに動物と遊ぶためにも、15時ぴったりに到着するのが一番です。

サウナは予約制。
夫はサウナも好きですが、猫との触れ合いを優先し、今回はサウナは利用していませんでした。
「次回訪れる機会があっても、限られた猫との触れ合い時間をサウナに充てていいのかは、正直ちょっと悩むところ」とやはり猫の魅力には抗えない様子の夫です。

持ち物は、基本的には通常の旅行の準備で十分。
設備がかなり充実しているので、食料も気合を入れて買い込まなくて大丈夫です。
むしろ「のんびり過ごす宿だしおやつはマストだよね!」と思っていた私も、夕食のボリュームに圧倒され、足りない分を売店で追加するくらいがちょうど良かったな…と反省しています。
和心村から車で4分のところにファミリーマートもあるので、しっかり揃えたい人はそこで買っておくのもいいと思います。
私にとってアルコールはマストだったので、持参しました。

衣類に関しては冬なら防寒具はあった方がいいです。
外でBBQの調理・食事をすることになるので、けっこう冷えます。
(現地で防寒着の無料貸出があるので、忘れても一応なんとかなります。)
夏ならハンディファン等暑さ対策ができるものがあると安心だと思います。

こんな人に向いています
  • 動物好きのカップルや夫婦
  • 初心者でも楽しめるグランピングがしたい人
    (外であること自体が大丈夫なら、アウトドア経験がなくても全然いける)
  • 特別な機会に非日常を味わいたい人
  • 衛生面が気になる人には合わないかも
  • ガチのキャンプ体験を求める人には設備が整いすぎている

猫対策として食材は屋内保管を徹底してください。
外に出しておくと持っていかれます。
焼き芋の件、本当に学びでした。

tubuのスターバックススタンプ記録

今回立ち寄ったのは、東京湾アクアライン 海ほたるパーキングエリア店(4階)。

海の上のスタバという時点でだいぶ特殊です。
大きな窓からきらめく海と、対岸の東京・横浜の街並みが小さく見える。

千葉っぽいかと言われるとちょっと微妙だけど、海ほたるという場所自体を堪能できるお店でした。
千葉から埼玉に抜ける行程の中でスタンプを獲得できたのは、ルート的にもちょうどよかったです。

スターバックス コーヒー 海ほたるパーキングエリア店

まとめ

この旅を一言でいうなら、「猫まみれグランピング」。

住箱の炊事場でのどを潤すニナさん

深夜に見知らぬ猫が布団に入ってきて、知らず知らずのうちに一緒に寝ていた…。
これが一番印象に残っています。
宿の設備は手ぶらで楽しめるくらい充実していて、動物たちとの距離の近さは他ではなかなかない体験でした。

名古屋からだと片道6時間とそれなりの距離ですが、海ほたる経由で寄り道を楽しめるし、金曜出発なら渋滞も避けやすい。
動物好きの夫婦には、特別な機会に行く価値のある宿だと思います。

次行くなら、15時のチェックイン開始に合わせて早めに着いて、もっともっと動物との時間を堪能したいですね。
サウナを事前予約して、整った状態で猫と触れ合うのもありかもしれない…。
そして焼き芋は絶対に室内に仕舞います。

後半の埼玉旅行は別記事にまとめています。
よかったら合わせてどうぞ。

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